provide

/prəˈvaɪd/動詞A2ビジネス
  1. 提供する
  2. 供給する
  3. 規定する

意味とニュアンス

必要な物・情報・サービスを利用できるようにする、give より改まった語です。

どんな場面で使う?

使用場面メール、会議、報告、依頼

ビジネスの文脈で、「提供する」という内容を具体的に伝えたいときに使います。

この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする

必要な物・情報・サービスを利用できるようにする、give より改まった語です。

provide の例文

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コロケーション

単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。

01provide information
02provide A with B
03provided that

文型・語法

形ごと覚える

「provide information」「provide A with B」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は動詞です。

類義語と反意語

近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。

類義語

supplyoffergive

反意語

withholddeprive

間違えやすい語との違い

まず押さえるポイント

provide 人 with 物 / provide 物 for 人 の語順を使い分けます。

supply

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

offer

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

give

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

マイ単語帳に保存

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1問で理解度チェック

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