compare
/kəmˈper/・動詞A2学術
- 比較する
- たとえる
意味とニュアンス
共通点や相違点を明らかにするため、複数の対象を並べて検討します。
どんな場面で使う?
使用場面分析、レポート、根拠を示す文章
学術の文脈で、「比較する」という内容を具体的に伝えたいときに使います。
この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする
共通点や相違点を明らかにするため、複数の対象を並べて検討します。
compare の例文
Compare the two plans before deciding.
決める前に2つのプランを比較してください。
Sales increased compared with last year.
売上は前年と比べて増加しました。
コロケーション
単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。
01compare A with B
02compare prices
03by comparison
文型・語法
形ごと覚える
「compare A with B」「compare prices」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は動詞です。
類義語と反意語
近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。
類義語
反意語
ignore
間違えやすい語との違い
まず押さえるポイント
分析的な比較は compare A with B、類似性を示す比喩は compare A to B が基本です。
contrast
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
evaluate →
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
liken
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
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1問で理解度チェック
compare の中心的な意味はどれですか?