access
/ˈækses/・名詞・動詞B1IT
- 利用する権利
- 接続・閲覧する
意味とニュアンス
場所・情報・システムなどへ到達し、利用できることを表します。ITではアカウントやファイルを開ける権限の意味で頻出します。
どんな場面で使う?
使用場面システム操作、サポート、技術文書
ITの文脈で、「利用する権利」という内容を具体的に伝えたいときに使います。
この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする
場所・情報・システムなどへ到達し、利用できることを表します。ITではアカウントやファイルを開ける権限の意味で頻出します。
access の例文
Only authorized staff can access this folder.
許可された担当者だけがこのフォルダへアクセスできます。
コロケーション
単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。
01gain access
02access a file
03internet access
文型・語法
形ごと覚える
「gain access」「access a file」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は名詞・動詞です。
類義語と反意語
近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。
類義語
entryconnectretrieve
反意語
blockdeny
間違えやすい語との違い
まず押さえるポイント
名詞では access to + 対象、動詞では access something とし、動詞の後ろに to は置きません。
entry
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
connect
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
retrieve
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
マイ単語帳に保存
あとで確認したい単語として、この端末内の単語帳に保存できます。
この端末だけに保存されます
1問で理解度チェック
access の中心的な意味はどれですか?