result

/rɪˈzʌlt/名詞・動詞A2学術
  1. 結果
  2. 結果として生じる

意味とニュアンス

行動・原因・過程のあとに生じた成果や状態を指します。

どんな場面で使う?

使用場面分析、レポート、根拠を示す文章

学術の文脈で、「結果」という内容を具体的に伝えたいときに使います。

この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする

行動・原因・過程のあとに生じた成果や状態を指します。

result の例文

Regular practice resulted in more accurate word choices.

定期的な練習によって、単語選びがより正確になりました。

コロケーション

単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。

01as a result
02result in
03result from

文型・語法

形ごと覚える

「as a result」「result in」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は名詞・動詞です。

類義語と反意語

近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。

類義語

outcomeconsequencelead to

反意語

causeorigin

間違えやすい語との違い

まず押さえるポイント

result in は「〜という結果になる」、result from は「〜から生じる」で方向が逆です。

outcome

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

consequence

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

lead to

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

マイ単語帳に保存

あとで確認したい単語として、この端末内の単語帳に保存できます。

この端末だけに保存されます

1問で理解度チェック

result の中心的な意味はどれですか?

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